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明るいセンズリ・ライフ

2010年09月15日 19:35

 こんつは、ハンキー・ドリー・ハンクです。
あー、今日は「明るいセンズリ・ライフ」につい

<世迷い言の途中ですが、お話変わって。>

 こんばんは、毎度おなじみ、アドリブだらけのやり取りにゲストを迎えるミューズィック番組『トップ・ポップ・バン』の時間です。
司会はわたくし、ナウでハンクな、あ、ナウでジャンクなハンク。あ!

(床を凝視し、かがみ込む。)

いや、バッタかと思ったらカマドウマでした。

コホン。ジョージ・ガーシュイン。
説明不要のポップ・ミュージックの礎たる重要人物。
まだ、レコードも存在しない時代、店先で様々な曲をピアノで弾き楽譜の売り上げを伸ばし、また、そこから現在のポップ・ミュージックへと繋がる道を切り開いたレジェンド。んん~れっぐぇんど!!つま先!!(Legend→Leg End)

 今夜、お招きするのは、そのガーシュインの代表作を、斬新な解釈でカヴァーした方です。
わたくし、彼の名作『ビッチさんのセガレの帰還』は全曲口ずさめるほど聴いたほどのファンです。
ヒット曲はいくつもあります。「ザトウムシは蛍光灯の味」、「大晦日メリケンサック」等々。
そうです!あの方です!

オチンコ・シコルスキー!!


(万雷の拍手...のSE。

ミスター・シコルスキー、初めまして。

「いつも楽しみに観ているよ」

それは光栄。さっそく質問ですが...

「いや、内容はわかっている。ガーシュインをこういった解釈でレコーディングした意図だろう?」

いえ、改名しようと思ったことは?

「改名?何故また」

オチンコだと間抜けだから、オチンポ・シコルスキーの方がいいと思うんですが。

「ふざけるな!」

じゃあ、チンボ・マンチョコビッチは?


「帰る!」

コホン。ミスター・シコルスキー、お待ちを。

「名前のことは話題にしないか?」

ええ。

「ホントか?」

勿論。お座りください。

「よし。まずコンセプトだが、何故、各曲が多用なアレンジで演奏されているか?」

興味深いですね。

「そうだろう?」

あぁ、うぜえな。


「なんだって?」

いえ、何も。

「私もそうだが、ガーシュインがいなかったら、大衆音楽はビジネスにならなかった。そこでだ。ガーシュインの影響下に無いモロッコのストリート・ミュージシャンらにも参加してもらった」

でも、有名なオペラ『勃起とスペルマ』の曲は...

「『ポーギーとベス』だ」

あ、申し訳ない。チンコをシコルと聞くと妙な思い違いを。
コホン。えー、特に「サマータイム」はジャニス・ジョプリンら有名なカヴァーが存在します。

「いい質問だ。長くなる。時間は大丈夫かな?」

では、その前に、なぜご両親はオチンコと名付けたのか?

「な、名前の話はしないと言ったろう!ホントに帰るぞ!」

あ、魔が差しまして。申し訳ない。


<お話変わって>


んなわけでですね、成長ホルモンの分泌を促すと性欲が高まるわけです。
で、ザーメンを増やす方法ですが、上述の通りです。


カーットカットカット!
ワシが加圧トレーニングで、赤い斑点フェチに、ダイヤモンドの弾丸で眉間を打ち抜かれたように目覚めた加圧大佐である。チンポにFUCKと書くのは許さんからな!
「明るいセンズリ・ライフ」もくだらん話だが、もっとくだらん話のおかげで肝心なとこがわからんではないか!
そっこくこのスカムな記事をやめい!さもなくばワシ自ら処断するぞ!
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